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家屋調査

※ たくさんの応援のコメントありがとうございます。

帰宅してからの生活のため 家の見取り図や写真を持って来てくださいと担当さんから言われました。

主人が家の周りや家の中の写真を撮り 持ってきました。

我が家を見るのは 久しぶりです。

そう・・・昨年の10月11日以来です。

懐かしく ・・・キッチンで料理がしたい・・・

  まぁ テーブルの上をこんなに散らかして・・

  外も枯れた花がそのまま・・・

なんて 忙しい主人のことも考えず こんなことも思いました。

右麻痺のまあちゃんは 家に入るのも大変です。

主人が みんなの意見を参考にして 家を改造してくれるでしょう・・・

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家に帰って何をしよう・・・

作業の先生が

「家に帰ったら芸術村には行って欲しい・・・」

今まで 家に帰ったときのことを考えたことがありませんでした。

そして 写真 カメラはとてもダメ・・・・と思っていましたが

仲間の顔やみんなの写真だけはみたい・・・・

そして 一緒に語りたい・・・

主人にその話をすると 車椅子にカメラを取り付けることができる・・・と いとも簡単に言います。

友達も 「車椅子で写真を取る人も多い」

こんな答えを聞くと その気に・・・・

(これがまあちゃんの良いところかもしれませんが・・・うふふふ)

芸術村が恋しくなったまあちゃんです。

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昨日のリハビリ

昨日の理学のリハビリ 疲れました。

バランスボールに乗り 骨盤の体操を・・・

       前後 左右に・・・不安定です。

次に 10cmの高さの台に左足を乗せ バランスを・・・

     フラフラして3 4つ数える間に下に降りてしまいます。

左足も鍛えなければいけません。

  必死で何度も挑戦しました。

左足を鍛えたからでしょうか 足がスムーズに出ました。

その後 階段で1階へ・・・・

1階では自転車を漕ぎました。

昨日より スムーズに漕げたけど 3分を3回しました。

  「右足に力を入れて・・・足が広がらないように・・・・」

先生は横から 声をかけられます。

その後 また階段で帰りました。

もう 必死でリハビリしました。

部屋に帰った時は くたびれていましたが 充実したリハビリに感謝しました。

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作業の先生と・・・

作業のリハビリの時間には 家に帰った時のことをします。

ごみ袋をくくったり 台所で流しの周りを歩いたりします。

大きなレジ袋の取っ手を回したり くぐらせたり この前十分覚えたつもりですが 忘れてまた教えてもらいました。

平行棒を台所と考え 平行棒を輪投げやボールを持ち 行ったり来たりしました。

コタツにも入ったり 座布団の上に座ったり しました。

今日は 蝶結びをやりました。

ブログに書いたボタン付けにも挑戦しました。

実は肝心のボタンがなく お預けになりましたが 針山に針を立て 結び目を作るまで しました。

何気ないことですが 左手だけするのには ずいぶんと苦労が多いです。

何でも出来るように ならなくてはいけません。

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ボタンがとれた・・・

洋服のボタンが取れました。

思わず主人に・・・と思いましたが これから先のことを考えると不安になります。

何でも 今までしていたことができないなんて・・・

針山に針を立てて・・・針は先の割れたのでいいかしら・・・

ボタンを付ける布は 固定しておかなくていけない・・・・

なんて 次々 頭の中を思いを巡らします。

そうこうしているうちに

「ボタン取れたら 電話して・・・すぐ参上するから・・・」

と どこからともなく 友達の声が聞こえて来ました。

その時は 友達に頼るか・・・・

変な納得をしたまあちゃんです。

ボタンの取れた洋服は ちゃんと 中学校の家庭科の時間に教わった主人が

付けて来てくれました。

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歩く。歩く。

昨日 主任さんがリハビリをしてくださいました。

麻痺の右足を伸ばしたり 踏ん張ったり いつもとは違うリハビリでした。

その後 外の下り坂を降り その足で上って来ました。

リハビリが済み 部屋で

「あなたは上手に歩くので 自信を持って歩くように・・・」

「自転車をこぐリハビリをするように 担当Mさんに言っておこう。」

と 言われました。

今日は 担当M先生と自転車こぎをしました。

右足の運動です。

リハビリ病院の周りを歩きましたが あまり引っかからないでよく歩けました。

リハビリの先生も褒めてくださいました。

ありがとうございました。

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憂鬱

昨日は なかなか思うように歩けないことで 憂鬱。

何をしても 憂鬱の状態をどうすることができません。

同室のYさんが 部屋のカーテンを開けて 覗き込んで来ました。

ついつい愚痴を言いました。

すると Yさんは 目を三角にして 怒鳴ります。

「まぁ あんなに上手に歩くようになったのに・・・

  初めはたぶん寝たきりだっだだろうに・・・

私でも コップも持てなかったのよ。」

    くどくどと 怒ります。

私が「そうよね。」と言っても まだ怒ります。

その内に 憂鬱状態を忘れてしまいました。

今日も リハビリを頑張りました。

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電話

リハビリから帰って見ると 電話の着信があったようです。

隣のおばさんからです。

返信の電話を掛けると 涙声で

「寂しい。早く元気になって・・・。今 自治会館で みんな集まっているのよ。みんなと変わってみるね」

すると 次々と近所のおばさんや同級生の方が電話に出て来ます。

突然のことで びっくりしたり 懐かしさあまり涙が出て来ます。

うれしかったので 夜 主人に報告すると

「隣のおばさんは 友達のSさんに電話する予定だったのが まあちゃんに掛けたそうだよ」

とんだハプニングでしたが 久しぶりに近所のおばさん達の声を聞くことができうれしかったです。

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外を歩いて来ました。

昨日に続いて今日も外を歩いて来ました。

理学の担当の先生が 昨日

「お外に出かけるのですが 上着はありますか・・」

びっくりです。まだ 歩く自信がないのに・・・

リハビリ病院の周りを歩くことに・・・

病院内より外は やはり足が引っかかる率が多く なかなか進めません。

先生は 小雪が時々舞うので  

  「寒いですねぇ」とおっしゃる。

でも まあちゃんは 一生懸命なので 寒いどころか 暑いようです。

下り坂は もう怖くて 怖くて 必死でした。

先生が言われるのには 病院一周で 240mあるそうです。

やっと 歩き終わり ホッとしました。

今日の理学の先生は Y先生です。

「今日も外を歩こう・・・」

昨日に続いて また病院を1周することに・・

やはり 足が何度も引っかかりましたが 下り坂は 昨日程 怖くありませんでした。

20分間 かけて やっと歩き終わりました。

早く 上手に歩きたいです。

※ いつもコメントありがとうございます。

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私の杖が来ました。

とても感じの良い柄です。

私よりも杖を選んでくれたY さんの方が気にかけていました。

Yさんも私も大喜びです。

みんなが「良い柄の杖ねぇ」と

褒めると Yさんは

「誰が選んだのでしょう・・・」

と 細い目をますます細め 自慢します。

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畳の部屋で・・・

作業の先生と畳の部屋で 立ったり座ったりの練習と洗濯物をタンスに仕舞うのを先日に続いてしました。

装具を脱いで 初めは杖で コタツの傍まで行きました。

コタツの傍で 座るのですが コタツの上に 左の手を突き 右足は伸ばして・・・ 左足にゆっくりと座ります。

立つときは 右足は左の足と90度位開き 左手は左足の後ろ側で三角になるように突き 立ち上がります。

このように立ったり座ったりします。

洗濯物をよい具合に 始末できました。

チャックの付いたジャージは止め口を合わし 足で抑えて 上まであげます。

この前の時は 畳の部屋から下の床に下りる2段しかない階段を 足が横になり 歩けなかったのですが この度は降りることができ びっくりでした。

畳の部屋も装具なしで どうにか 歩くことができ 満足でした。

でも まあちゃんの後ろでは 作業の先生がハラハラしながら 見守っておられたことでしょう・・・

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継続は力なり

病院の友達3人と日向ぼっこをしていました。

まあちゃんが

「歩くのが・・なかなか上達しないのよ。」

愚痴を言っていると ちょうどそこにいらしたM看護師さんが

「リハビリは 継続は力なり。 塵も積もれば山となる。」

  そうでした。そうでした。

努力しかありません。

改めて 練習に励みます。

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小正月

15日は小正月で このリハビリ病院は 朝に小豆粥でした。

パン食の人も 注文したら 小豆粥にでき 大喜びでした。

でも お餅は入ってなかったです。

美味しかったです。

家に帰ったら 作ってみたいです。

お茶碗いっぱいの小豆粥をいただきました。

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朝から大騒動

朝 入れ歯入れを部屋の洗面台に持って行く途中 落としてしまいました。

床に水がこぼれ 入れ歯や入れ物が散乱してしまいました。

同じ部屋の3人の方は みんな杖を使っています。

同じ部屋のYさんやKさんが飛んで来て ペーパータオルを置いたり と 大騒動になりました。

拭き切れないので K さんが 介護士さんを呼びに行かれました。

介護士のNさんが オムツを持って来て きれいに拭いてくださいました。

一件落着ですが まあちゃんは みんなの大騒動の間 ただ 車椅子に乗ったまま見ていたのです。

介護士のNさん 部屋のKさんやYさん ありがとうございました。

今日の夜から洗面台の所に 入れ歯入れを置くことにしました。

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杖を購入することに・・・

理学のM先生が 杖のカタログを持って来られました。

「どんな杖がいいですか・・」

私はみんなのような素敵な花柄の杖は無理・・と思っていました。

ところが みんなのような杖で 大丈夫だったのです。

うれしくて うれしくて 飛び上がりたい思いでした。

隣のYさんと同じ杖にしよう・・・と思いましたが

Yさんが「地が紺色で白い花柄の杖もよいよ・・・」と

提案してくれましたので そうすることにしました。

杖には 先生が以前パソコンで名前を打ち 作ってくださっています。

自分の杖がやって来るのを 待ってるこの頃です。

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作業のK先生

作業のK先生と畳の部屋で 座ったり 立ったりの練習をしました。

座るのは 左手を突いて ゆっくり 左足も右足も斜めに倒します。

立つのは 右足を斜め後ろに置き 左手で立ちます。

次は 洗濯物をタンスに入れました。

洗濯物をたたみ 畳の上を歩き タンスに仕舞うのです。

畳の上を装具なしで 歩くのは無理だろう・・・と 思ったのですが いい具合にできました。

 

K先生は

「昨日のブログを見て 悲しくなったよ。

まあちゃんは 何でも出来るよ。左手もあるよ」

   慰めてくれました。

K先生の言葉に 泣いてしまったまあちゃんでした。

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ああ 情けない 

まあちゃんの手は 少しも思うように動いてくれません。

作業のK先生が 低周波を使ったり 腕を動かしたり されますが 少しも思う通りに動いてくれません。

棒を右手に持ち 横に倒したりしたいのですが どちらにも倒れないのです。

先生は 食事の時 役に立てば・・・と 思われたのですが・・・

自分の手がこんなにも 思うとおりに動かないなんて・・・

  もう 情けないなんて・・

     涙が出ます。

お先真っ暗の状態に 陥りました。

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日の出

朝食の後 K介護士さんと部屋に帰る途中

K介護士さんが「太陽がきれいですよ」

床ばかり見ていたまあちゃんは 前を見て見ました。

きれいな大きな真っ赤な太陽が 目に入ってきました。

今までは 車椅子から太陽を見ていたので 立って太陽を眺めるのは 久しぶりです。

うれしくて 思わず 太陽に願いをしました。

   『元気なれますように』

何度も 祈りました。

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もう ちょっと

部屋から食堂まで 杖を突き 装具を着け 介護士さんに見守れながら 歩いて食事に行く許可がでました。

まだ ハラハラしながらの歩行です。

薬やハンカチは 義妹が作ってくれた袋を 横カバンにして背負って・・・

主任さんは 「自信を持って・・・」と言われます。

なかなか慣れないのですが 早く上手に歩くようになりたいです。

※ いつもコメント ありがとうございます。

   みなさんに いつかコメントしますね。

 

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Iさん

同室のIさんが 退院されます。

4人部屋は 毎日にぎやかです。

Iさんは 目が不自由で 二階から落ち 怪我をされたそうです。

初めは 装具をつけ 頑張ったそうです。

目が不自由でも 一度も泣き言を 言われたことはありません。

就寝前 トイレに行くのをいつも一緒に行っていました。

それが 昨晩は まあちゃんは疲れたのでしょう・・・寝てしまいました。

Iさんは 3度も起こしたそうですが 気がつきませんでした。

同室Yさんが 「親分を裏切った」 と 言います。

みんなで大笑いしました。 

  Iさん退院おめでとう。 元気でね。

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発音の体操

ブログを書くので 言語の時間が少ないので 先生に『発音の体操』のプログラムを作ってもらっています。

毎朝 顔を洗うと鏡を前に発音の体操を始めます。

口を大きく開け 『あーんー』とか『うーいー』 また ほっぺたを膨らませたり ヘコませたりします。

舌を出したり 入れたり と いろんな動作の体操を20分間位 自主リハビリをします。

まあちゃんは 言語障害もあります。

脳卒中になった当時は 言葉がはっきりしなかったそうです。

今でも言葉がはっきりしないことがあり 迷惑をかけることもありますが 言語の先生のおかげで かなりお喋りできるようになりました。

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一期一会

リハビリ病院の介護士さんは とても親切で いつも笑顔で誰にも応対されます。

昨日は お風呂の日でした。

この日の見張りはNさんでした。 

Nさんは まあちゃんのことを頑張っていると 褒めてくださいました。

Nさんは その後 このリハビリ病院で働き 患者さんに接することを一期一会だ言われます。

努力して 患者さんが元気になって帰って行く姿を見る・・・これ程うれしいことはない。

涙を浮かべ 話される姿に 目が覚めるような思いがしました。

このような介護士さんに 見守ってもらってるまあちゃんは 幸せ者です。

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階段を上がった!!

昨日 理学のまあちゃんのM先生に 階段に挑戦させられたのです。

  「上りは左の足から 上りましょう・・・」

手すりを持ち 左足を階段に乗せ 右足を乗せます。

ちょっと 階段にひっかかりましたが スムーズに上に上ることが出来ました。

先生は 「順調なので 3階まで上ってみましょう」

降りるときは 右足から降りるように 先生は指示されました。

よく覚えてないのですが これもスムーズに出来たように思います。

降りきった時は うれしさでいっぱいでした。

部屋に帰り 「Mさんは この私を階段に上らせたのよ」

Mさんは にこにこ顔をしながら

「これからは いろんなことに挑戦しましょうね」

部屋のYさんもIさんも 一緒に喜んでくれました。

Iさんは 「ご主人に報告」と 言われましたが 

その後のことは 皆さんの想像に任せます。

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入浴

初めは お風呂は シャワーで 介護士さんに洗って もらっていました。

作業の先生がそろそろお風呂に入りたかろう・・と お風呂を下見しました。

まだ 歩くことが困難なまあちゃんは とても不安でした。

でも 何回も繰り返すうちに 上手になりました。

介護士のYさんが まあちゃんが出やすいように お風呂の中で 回って 出口に近い方を提案して下さいました。

この提案通りにすると スムーズに行くようになりました。

麻痺した足の指は 緊張すると 曲がり 歩くのが困難になります。

右側に手すりがあるので 両手で持ち 右足を滑らすように 洗い場に行き 100円ショップで買った垢すりで 背中などを洗います。

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ゆっくり ゆっくり

理学の私の担当の先生M先生がお休みでしたので I先生でした。

I先生が言われます。

「Mさんも 骨盤を丈夫にするためにいろんなことを考え してると思う。

    まあちゃん ゆっくり ゆっくり 頑張ろうね」

まあちゃんは 気短で いつもきちんと出来ていないと いけない性格でした。

大きな試練が 前に立ち塞がっています。

どうしてもこの試練を乗り越えなければいけません。

I先生は こんなまあちゃんの気持ちを察してか

「外に少し出かけてみましょう・・・」

リハビリ病院の玄関の周り10m位を杖を突いて歩いたのです。

外は気持ちよく玄関には 大きな門松が飾ってありました。

やはり 室内より歩き難かったです。

思わぬ外気に触れ 気分がよかったです。

※ いつも励ましの応援ありがとうございます。

    がんばりますね。

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正月料理

お正月は このリハビリ病院でもおせち料理が出ました。

きんとん 黒豆 かまぼこ などを初めとして 正月らしい料理を食べました。

珍しい小豆おかゆ お汁粉 カニ雑炊 アナゴ寿司も食べました。

みんな美味しいとか 餅が入ってな~い など いろんなことを言いながら食べていました。

まあちゃんは 左手で 食べるのが一生懸命で みんなのいろんな言葉に耳を傾けるのが 精一杯です。

今までのように 右手で思いっきり食べられたら・・・・思いました。

早く左手と仲良しで 食事が出来たらいいなあ・・・・

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まあちゃん頑張ってる

理学の先生は 大変です。

まあちゃんは 骨盤が痩せているので 歩くのが困難なのです。

いつも骨盤を丈夫にするために バランスボールの上に乗り 右側に傾いたり 右足に体重をかける運動をしたり 長い装具で歩いたりと 何度も同じことを繰り返して 少しでも骨盤を丈夫する運動をしてから 歩く練習をします。

今年になってから 言語の時間 作業の時間には 膝下までの装具を履いてそれぞれの先生に見守られて 杖を持って歩いて行っています。

今も一階のパソコンの前には 装具を履いたまあちゃんが座っています。

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洗濯

お正月早々から 洗濯をしました。

作業の先生と 装具を履き 洗濯練習室へ行き 服とズボンとタオルと靴下を洗濯しました。

その後 干しました。

右手が不自由なまあちゃんは 乾いた服などで練習していました。

服はハンガーに首の方から手を入れ ハンガーに掛けた後に広げます。

ズボンはハンガーを物干しに掛け 向こう側から干します。

タオルは そのまま物干しに掛けました。

靴下は 薬指と小指に挟み 靴下の先の平らのところを挟みます。

乾いた布より 濡れた方が簡単でした。

今日は 洗濯物が乾いたので また装具を履き取りに行きました。

洗濯物を入れる袋を曲がった右手で持ち 袋は物干しに掛けた方がよい。

これらのことは 作業の先生に習いました。

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

リハビリ病院では 朝からみんなリハビリに頑張っています。

作業の先生と装具を履き 杖をついて4階に行きました。

4階では手つくり神社が出来ていました。

手つくりの鈴や賽銭箱が出来て おみくじもあります。

先生に進められ おみくじを引きました。

なんと 大吉でした。

おみくじは折って 括りつけました。

絵馬があったので まあちゃんはもちろん

「歩けますように」 書いて お願いしました。

絵馬に紐を通し 括り付けました。

手が不自由な友達もあくせくしていました。

リハビリを兼ねた初詣でした。

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